決められたタイミングで、
決められた動きをすればいいアシスタントの役割に比べて、
自ら一歩も二歩も前に出ていかなければならないレギュラーという存在は、
立ち位置の違い以上の重みがあります。
場に応じて、
自分の言葉でお客さんを笑顔にしなければならないんですからね。
いまでも毎回反省を繰り返してますよ
渡辺直美